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Solving your worries

SYSコーポレーションのお悩み解決事例

機械加工やアルマイト処理などを依頼したとき、このように感じたことはありませんか? こちらのページでは、金属加工・アルマイト表面処理などを行っている「SYSコーポレーション」が実際の事例などを交えながら、お悩みを解決する手段をご紹介します。

解決事例01

お客様のお悩み

アルマイトのカラーバリエーションでオリジナル・カラーを出したい

SYSコーポレーションの解決提案

せっかく高価なアルミ素材を用いるのであれば、自社のオリジナル・カラバリとして他社モデルとの識別化を図りたいとおもうのは当然。オリジナルカラーを調色出来る企業は多くありませんが、SYSなら、デザイナー自身がイメージする、個性豊かなカラーで表現が可能です。

解決事例02

お客様のお悩み

モバイルTVの意匠性を高めたい

SYSコーポレーションの解決提案

製品の開発途中で、意匠性を高めたい、という要望もよくいただきます。
この案件はもともと弊社からSH社にアルミフレームのサンを提案し、約1年程掛けてコーナーの曲げ、ASSY取付け形状等も手造り試作し具現化致しました。(ただし量産は他国となってしまいましたが・・・(笑)

解決事例03

お客様のお悩み

事業縮小廃業等に伴ったモデルの移管継続生産をしてほしい

SYSコーポレーションの解決提案

諸事情に応じて移管部品の継続生産を承っております。
但し金型、治工具等に改造費が必要となります。

解決事例04

お客様のお悩み

図面に合わせて作るなら、無垢材の切削ではコストが掛かり過ぎると言われて・・・

SYSコーポレーションの解決提案

「小ロット品で図面通りの形状や寸法をキープするには、無垢材を切削じゃないと」とおっしゃる加工会社も多々あるかと思います。
もちろん場合にもよりますが、アルミ押出し材を用いて最少押出し重量で精度等の要求に応じて最小限の切削加工で済ませることが可能です。
初期投資は必要ですが材料費、加工費を節約でき、トータルコストを大幅に削減を実現しました。

解決事例05

お客様のお悩み

小ロット部品やリペア部品等を仮金型+切削加工で制作してほしい・・・

SYSコーポレーションの解決提案

これまで量産していたけど、数年間流れていなかったら金型もなくなっていた、なんてことも多く耳に入ってきます。
弊社ではこうした客先対応として仮金型、仮治工具を作成しプレス、フライス加工等で部品調達しております。